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2008年2月

妊娠六ヶ月、まさかの入院

実は、19日から入院しています。


事の経緯は、19日に六ヶ月検診に来たのですが、内診の結果、子宮頸管の長さが今の時期だと普通4センチあるのが2.1センチしかなかったのです・・・。

一週間前はしっかり4センチ以上あったのに(≧□≦)

先生に即入院ね!と言われ、まさか入院になるとは思ってもいなかったからもちろん荷物も何も用意してなくて、とりあえず売店で必要な物だけ買い揃えました。


24時間ウテメリン点滴が始まり、悲しいやら淋しいやら不安で夜は泣きそうになりました。。。


次の日は、旦那と妹が片道二時間半かけてお見舞いに来てくれたけど、また旦那には不自由な生活させてしまうし、妹にも心配かけたなぁって思いました。


昨日の診察で、子宮頸管の長さは3センチありましたが、お腹の張りもまだあるし、様子を見るために最低一ヶ月は入院と言われました。

赤ちゃんが元気なのが救いです。

どうか、無事に乗り越えられますように。。。
なかなか順調にはいかないものですね。

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胎動

最近になって、やっと胎動らしいものを感じるようになりました。

すぐに母子手帳の”初めて胎動を感じた日”の欄に記入。

丸くなったお腹に手をあてると、ときどきポコポコという感触があります。

感動。。。

思っていたよりずいぶん下の方です。

まだまだ弱いので、旦那がお腹に手をあててもよく分からないみたいです。

赤ちゃんが生きている、証だね。

三度流産した時は、こんな日が来るとは思ってもいなかった。

最近、旦那との関係がより深いものになったような気がします。私たちは入籍した翌月に流産して、それから一年たたない内にさらに二度の流産。新婚生活は、はっきり言って楽しめませんでした。今回、妊娠してから夫婦喧嘩は一度もないし、私の性格が丸くなったような?気持ちに余裕ができたからなのかな。なんか今が本当の新婚生活って感じです。

これからも穏やかな毎日を過ごせますように。。。

このブログは、今回の妊娠で無事に赤ちゃんをこの胸に抱けた時、終了にしたいと思います。

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痛々しい・・・

18w1d。

毎日のオルガラン注射の跡が、すごいことになっています。。。

初めはおしりにブスッと左右交互に打ってもらっていましたが、赤紫色のアザだらけになっしまい、土日は腕に打ってもらうようにしていました。
けれど、私の場合は腕はおしり以上にアザが出来やすいんです。自分でも鏡で見て痛々しくてたまりません。

旦那は私の赤紫色のアザを見て、
「代われるもんなら、俺が代わってあげたい」
なんて男前なセリフを言ってるけど、インフルエンザの予防接種しただけで三日間も痛い痛いと腕をさすっていた人です。
あのドロッとした液の痛〜いオルガラン注射なんてしたら、悲鳴あげるに決まってます。

おしりや腕を休めてあげたいので、今はおしりの上の腰辺りに打ってますが、それ意外に打てる場所はないでしょうか?

看護師さんに足に打つ人もいると聞いたけど、足って・・・怖いよ〜。
痛みは慣れたし我慢できるけど、アザが残るのは辛いです。

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